喜んでいる


[Verse 1]
まず、君も汚くなることが怖かった。
でも、わかりづらかった理由から、だまるままずっとここにいた。
その魔法の腕でこの魂を抱きしめた。
君が言った 「君が汚かったら、僕らは汚い」と

[Chorus 1]*
他人の言葉と軽蔑にもかかわらず
壊れやすい心を守ってくれた
「平気」と言っても
言ってくれた「諦めない」と
もう言う機会を得なかったので。。。
喜んでいる。

[Verse 2]
それぞれの降った涙に
微笑みをくれた
それぞれの盗まれた名誉に
価値をくれた
君のそばにいればいるほど気付くようになった。
恥は実に存在しないわけだ。

[Chorus 2]
あの日、皆が言ってた 「汚い汚い」と
しっかり手をつなぎつづけてくれて
目で見て「君が好き。信じて欲しい。他人の意見を気にしない」と言ってくれた

*繰り返して
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