美智子の物語


小学女生
名前は美智子
高校入試
が心配だった。

合格すれば
家族の中に
第一の高校生
美智子は知ったよ

住んでいた家
美智子の名誉で
幸運パーティーへ
皆を来ていた

美智子のばあさん
癌で死んでいた
にもかかわらず
パーティーもへ来た

「美智子?」って ばあさんは美智子 呼んだ
「頑張って!」って 美智子は抱きしめれた
「卒業を見る十分長く生きるので、一生懸命勉強してね?」

美智子の姉さん
名前は温子
美智子 妬んだ
パーティーは頭にきた

五年の前に
温子 中学生で
入試も取ったが、
いつも彼氏とだらけた

悪い成績
蓄積した
入試を失敗だった
無期限に中退した

彼氏で孕んだ
二つバイトから
勉強時間は
取り戻せなかった

パーティーの終わり後で美智子は眠く部屋に行きながら
温子は美智子を見つめてもくろみを考えた
顔に微笑みと寝た。

[chorus]x2
この世界に
自分自身のみを考えれば、
他人 痛める
他人をわざと痛めれば
結果は考えより悪く為れる。

試験日に
美智子は高校で
入試を取った
気持ちいく感じた

帰りながら
温子は来ていた
入試教室に
忍び込んでいた

美智子のテストを見つけていた
正しい答えをいたずらっぽく消して
間違った答えを書いた
顔に微笑みと帰った

入試結果
は掲載された
美智子を見た
番号 見つけなかった

目に涙と
家に走った
部屋に押入れから
縄を取った

美智子は自分の首の周りに
縄をきつく結んだ
椅子の上に立って
縄と天井から括った。

家族は晩御飯に美智子が来なかった時まで見つけなかった。
温子は泣き叫びながら頭に声を聞こえた

「何で泣く!」ってこの声を言った
「温子の欲しい物はこれじゃないか?」
温子 大声で 「私のせいよ」
「このせいに美智子は高校へ行けない」

床に崩壊して美智子のベッドのしたに手紙を見た
手紙の上に「温子へ」書かれた
手紙中にこれは書かれた:

温子姉ちゃんの百科事典を借らせた、ありがとう!
学校で授業は良く分かる!
不幸な状況から温子は高校へ行けなかった。
それから、温子の行けあげる!
最近、最高な高校に受け入れられる為に一生懸命勉強している。
私は、受け入れられる場合のみ温子はこの手紙を貰う。
頑張って!

[chorus]x2
この世界に
自分自身のみを考えれば、
他人 痛める
他人をわざと痛めれば
結果は考えより悪く為れる。
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